デンマーク・ロイヤル・バレエ団2009年日本公演が、昨日(5/31)、兵庫県立芸術劇場での「ナポリ」をもって閉幕いたしました。
昨日の公演には、「ロミオとジュリエット」を指揮したグラハム・ボンドさんや事務局のスタッフたちもエキストラとして参加。カーテンコールでは、「SAYONARA」看板と紙テープが振り落とされ、客席からも日本公演の成功を祝して大きな拍手が贈られました。
9年ぶりとなったデンマーク・ロイヤル・バレエ団の日本公演はいかがでしたか?
契約により舞台映像は明日すべて公開を停止いたしますが、このブログはしばらくご覧いただけますので、公演のことをふと思い出した時にでものぞいてくださいね。
ご来場いただきましたすべての皆さまに心より感謝申し上げます。






