3月30日(土)より、2013年度学生会員の登録受付を開始いたします。
NBS(公益財団法人日本舞台芸術振興会)では、
オペラ、バレエ、クラシック音楽の魅力を若い世代の方に知っていただくため、
全ての主催公演で25歳以下の学生の皆さまを対象にした学生券をご用意しております。
学生券をご購入いただくためには、登録料・年会費無料の
"NBS学生会員"へのご登録が必要となります。
一度ご登録いただけば、いつでもどこからでも学生券が購入可能です。
また、"NBS学生会員"だけのさまざまな特典をご案内させていただきます。
ぜひお早めにご登録ください。
*学生券は4月1日(日)10:00よりご購入いただけます。
*2012年度学生会員の方で、継続をご希望の方は改めてご登録が必要となります。
NBS2013年度学生会員 募集要項
■対象
1)会員登録時に、10歳以上、25歳以下の学生の方。
2)大学生、大学院生、専門学校生、高校生など、1年を通して在籍している学生の方。
■会員有効期間
1年間(毎年4月1日から翌年3月31日まで。入会は随時)。
*2012年度学生会員の方も再登録が必要となります。
*既にNBS WEBチケット会員にご登録いただいている方も、別途登録が必要となります。
■2013年度会員特典
1)ゲネプロ見学会ご招待!
英国ロイヤル・バレエ団日本公演(7月)のゲネプロ見学会にご招待します(日時演目未定)。
2)バックステージツアーを実施!
東京バレエ団「ラ・シルフィード」(6月)のバックステージツアーを実施します。
※いずれも応募者多数の場合は、抽選となります。
■ご登録方法
1)NBSホームページ、NBSモバイルの「会員登録」ボタンをクリック。
2)「NBS学生会員」を選択し、必要項目を入力してください。
※ご登録時点で26歳以上の方は、ご登録いただけません。
3)会員登録が完了するとIDをお知らせいたします。
【ご注意】
*IDとパスワードはパソコン、携帯共通でお使いいただけます。
*取得されたIDとパスワードは必ずお控えください。
■学生会員ご登録にあたってのご注意
・学生券の発売枚数、1回あたりご購入いただける枚数は公演により異なります。
・代表の方がまとめて複数枚数ご購入いただくことも可能ですが、当日会場で座席指定券とお引き換えの際に、入場者全員の学生証を確認させていただきます。
・学生券は、お求めやすい価格で学生の方になるべく多くの公演をご覧いただくためにご用意するものですので、基本的に上層階のお席となります。また、払い戻し、座席の変更はお受けできません。あらかじめご了承いただいた上でご入会ください。
■2012年度学生会員の方へ
・現在発売中の<マニュエル・ルグリの新しき世界III>の学生券は、3月31日(土)23:59まで、ご購入いただけます。
・2013年度学生会員にご登録いただかなくても、ご購入いただいた学生券はご使用いただけます。
更新履歴: 2013年3月アーカイブ
イタリア随一の名門歌劇場が世界に誇るバレエ団、6年ぶりの来日。
ミラノ・スカラ座バレエ団 2013年日本公演
ミラノ・スカラ座制作の優美なプロダクションが初お目見え。豪華キャストでお贈りする愛の名作!
ケネス・マクミラン振付
「ロミオとジュリエット」全3幕

●公演日程&キャスト
9月20日(金)6:30p.m.
ジュリエット:アリーナ・コジョカル/ロミオ:フリーデマン・フォーゲル
9月21日(土)12:00p.m.
ジュリエット:ペトラ・コンティ/ロミオ:クラウディオ・コヴィエッロ
9月21日(土)6:00p.m.
ジュリエット:ナターリア・オシポワ/ロミオ:イワン・ワシーリエフ
9月22日(日)3:00p.m.
ジュリエット:アリーナ・コジョカル/ロミオ:フリーデマン・フォーゲル
9月23日(月・祝)1:00p.m.
ジュリエット:ナターリア・オシポワ/ロミオ:イワン・ワシーリエフ

●指揮:デヴィッド・ガーフォース
●演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
●会場:東京文化会館(上野)
●入場料(税込み):
S=\18,000 A=\16,000 B=\14,000 C=\11,000 D=\8,000 E=\5,000
エコノミー券=¥4,000
学生券=¥2,000
※未就学児童のご入場はお断りします。
※エコノミー券はイープラスのみで7/27(土)より発売。お一人様2枚まで。
※学生券はNBS WEBチケットのみで7/27(土)より発売。25歳までの学生が対象。公演当日、学生証必携。
◇NBSチケットセンター(電話)だけで申込みいただけるお得なチケット
◆ペア割引券[S, A, B席] 2枚で1,000円お得!
S券ペア割=\35,000 A券ペア割=\31,000 B券ペア割=\27,000
◆9/21(土)12:00p.m. 公演限定 ファミリー券
※5月11日(土)より、NBSチケットセンター(電話)とイープラスのみで受付開始
大人=\13,000(A券相当) + 子ども1名様につき¥3,000
※お席は1階席~2階席エリアになります。座席指定はできません。
※お子様は小学生~高校生が対象。大人1名様につきお子様2名まで。
◆親子ペア券 お子様が半額! ※6/6(木)より発売。
親子S券ペア割=\27,000 親子A券ペア割=\24,000 親子B券ペア割=\21,000
※お子様は小学生~高校生が対象。日にちによってはチケットをご用意できない場合があります。
●前売開始日:5月11日(土)10:00a.m.より
●NBS WEBチケット先行抽選予約[S、A、B券]:4月11日(木)10:00~4月25日(木)18:00
●前売所
・e+(イープラス) http://eplus.jp/ (PC&携帯)*プレオーダー:5月2日(木)~5月8日(水)
・チケットぴあ 0570-02-9999、http://pia.jp/t/ (PC&携帯)*プレリザーブ:5月2日(木)~5月8日(水)
・CNプレイガイド 0570-08-9990
・東京文化会館チケットサービス 03-5685-0650
・ローソン・チケット 0570-000-407(10時~20時)
●お問い合わせ:NBSチケットセンター TEL03-3791-8888
※表記の配役は2013年3月15日現在の予定です。出演者の怪我や病気、ミラノ・スカラ座バレエ団の都合等により変更になる場合があります。出演者変更にともなうチケットの払い戻し、公演日・券種の変更はお受けできません。正式な配役は公演当日に発表いたします。
3月12日(火)より発売を開始いたしました、英国ロイヤル・バレエ団「不思議の国のアリス」7月6日(土)1:00p.m.公演限定ファミリー券は、予想以上のお申し込みをいただき、販売予定枚数を終了いたしました。
引き続き、多くのお問い合わせをいただいていることもあり、急遽3月14日(木)10時より、C席ファミリー券を発売することが決定いたしました。
NBSチケットセンターでの電話予約のみでの受付となります。
7月6日(土)1:00p.m.公演限定
「不思議の国のアリス」C席ファミリー券
◇受付開始:3月14日(木)10:00~
◇入場料(税込):大人=¥13,000(=C席相当)+子ども1名様につき¥3,000
※お席は3階席~4階席エリアになります。座席指定はできません。
※お子様は小学生~高校生が対象。大人1名につきお子様2名まで。
◇お申込み:NBSチケットセンター TEL03-3791-8888 (電話予約のみで受付)
2013年3月10日(日)15:00開演 / 会場:東京文化会館
モーリス・ベジャール・バレエ団 2013年日本公演
<Bプロ>
「ライト」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:アントニオ・ヴィヴァルディ、ザ・レジデンツ、タキシードムーン
ライト:カテリーナ・シャルキナ
女:エリザベット・ロス
ヴェネツィア:リザ・カノ
貧しき者(聖フランチェスコ):ジュリアン・ファヴロー
富める者(侯爵): ガブリエル・アレナス・ルイーズ
赤毛の司祭※:オスカー・シャコン(※ヴィヴァルディのあだ名)
ジラルーチェ: マルコ・メレンダ
7つの色:
那須野圭右、大貫真幹、ヴィタリ・サフロンキーネ、エクトール・ナヴァロ、
ハリソン・ウィン、ウィンテン・ギリアムス、ドノヴァン・ヴィクトワール
プルチネッラ:アンジェロ・ムルドッコ、ジャスミン・カマロタ、コジマ・ムノス
デュエット:大貫真幹、ローレンス・リグ
他、ベジャール・バレエ団
◆上演時間◆ 90分(途中休憩はありません)
2013年3月9日(土)15:00開演 / 会場:東京文化会館
モーリス・ベジャール・バレエ団 2013年日本公演
<Bプロ>
「ライト」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:アントニオ・ヴィヴァルディ、ザ・レジデンツ、タキシードムーン
ライト:カテリーナ・シャルキナ
女:エリザベット・ロス
ヴェネツィア:リザ・カノ
貧しき者(聖フランチェスコ):ジュリアン・ファヴロー
富める者(侯爵): ガブリエル・アレナス・ルイーズ
赤毛の司祭※:オスカー・シャコン(※ヴィヴァルディのあだ名)
ジラルーチェ: マルコ・メレンダ
7つの色:
那須野圭右、大貫真幹、ローレンス・リグ、エクトール・ナヴァロ、
ハリソン・ウィン、ウィンテン・ギリアムス、ドノヴァン・ヴィクトワール
プルチネッラ:アンジェロ・ムルドッコ、ジャスミン・カマロタ、コジマ・ムノス
デュエット:大貫真幹、ローレンス・リグ
他、ベジャール・バレエ団
◆上演時間◆ 90分(途中休憩はありません)
2013年3月8日(金)19:00開演 / 会場:東京文化会館
モーリス・ベジャール・バレエ団 2013年日本公演
<Bプロ>
「ライト」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:アントニオ・ヴィヴァルディ、ザ・レジデンツ、タキシードムーン
ライト:カテリーナ・シャルキナ
女:エリザベット・ロス
ヴェネツィア:リザ・カノ
貧しき者(聖フランチェスコ):ジュリアン・ファヴロー
富める者(侯爵): ガブリエル・アレナス・ルイーズ
赤毛の司祭※:オスカー・シャコン(※ヴィヴァルディのあだ名)
ジラルーチェ: マルコ・メレンダ
7つの色:
那須野圭右、大貫真幹、ローレンス・リグ、エクトール・ナヴァロ、
ハリソン・ウィン、ウィンテン・ギリアムス、ドノヴァン・ヴィクトワール
プルチネッラ:アンジェロ・ムルドッコ、ジャスミン・カマロタ、コジマ・ムノス
デュエット:大貫真幹、ローレンス・リグ
他、ベジャール・バレエ団
◆上演時間◆ 90分(途中休憩はありません)
2013年3月5日(火)19:00開演 会場:東京文化会館
モーリス・ベジャール・バレエ団 2013年日本公演
<Aプロ>
「ディオニソス組曲」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:マノス・ハジダキス
ディオニソス:オスカー・シャコン
ギリシャ人:マルコ・メレンダ
ゼウス:ジュリアン・ファヴロー
セメレー:カテリーナ・シャルキナ
マヌーラ・ムウ*:リザ・カノ(*ギリシャ語で"私のお母さん"の意)
タベルナ(居酒屋)の人々
ギリシャの女:リザ・カノ
上流社会の婦人:マーシャ・ロドリゲス
アナーキスト:フロレンス・ルルー=コルノ
娘:ジャスミン・カマロタ
二人の水夫:那須野圭右、ヴィタリ・サフロンキーネ
労働者:フェリペ・ロシャ
ジゴロ:ローレンス・リグ
学生:ウィンテン・ギリアムス、エクトール・ナヴァロ
船長:アンジェロ・ムルドッコ
ならず者:ファブリス・ガララーギュ
ギリシャの農民:ホアン・ヒメネス
若者:大貫真幹
他、モーリス・ベジャール・バレエ団
-休憩-
「シンコペ」
振付:ジル・ロマン 音楽:シティ・パーカッション
序曲:ガブリエル・アレナス・ルイーズ-エリザベット・ロス
水滴の踊り:
カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン
キャサリーン・ティエルヘルム-ホアン・ヒメネス
ジャスミン・カマロタ-マルコ・メレンダ、
キアラ・パペリーニ- エクトール・ナヴァロ
フロレンス・ルルー=コルノ-ウィンテン・ギリアムス
ソロ:ガブリエル・アレナス・ルイーズ
トリオ:カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン-ホアン・ヒメネス
パ・ド・ドゥ:アランナ・アーキバルド-ガブリエル・アレナス・ルイーズ
パ・ド・ドゥ:カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン
白衣の踊り:
キャサリーン・ティエルヘルム、シモナ・タルタグリョーネ、フロレンス・ルルー=コルノ、
キアラ・パペリーニ、リザ・カノ、エクトール・ナヴァロ、マルコ・メレンダ、
ウィンテン・ギリアムス、ホアン・ヒメネス
パ・ド・ドゥ:コジマ・ムノス-アンジェロ・ムルドッコ
若者の踊り:
ガブリエル・アレナス・ルイーズ、オスカー・シャコン、エクトール・ナヴァロ、
マルコ・メレンダ、ウィンテン・ギリアムス
ソロ:エリザベット・ロス
フィナーレ:全員
-休憩-
「ボレロ」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:モーリス・ラヴェル
メロディ:エリザベット・ロス
リズム:那須野圭右、マルコ・メレンダ、アンジェロ・ムルドッコ、イェー・ルッセル
他、モーリス・ベジャール・バレエ団
協力:東京バレエ団、東京バレエ学校
※音楽は特別録音によるテープを使用いたします。
◆上演時間
「ディオニソス組曲」 19:00 - 19:55
休憩 20分
「シンコペ」 20:15 - 20:55
休憩 10分
「ボレロ」 21:05 - 21:25
※終演後に芸術監督ジル・ロマン、「ボレロ」主演のエリザベット・ロスによるポストトークを開催いたします。
◆◇----------------------------------------------------◇◆
「ディオニソス組曲」 より
タベルナ
ヤーサス※1! ティカニス※2......カラ※3?
われらギリシャ人、われらには必要なのだ...
ワインが、音楽が、太陽が、海が、そしてわれらの神々が必要なのだ。
ご存知か、ギリシャの古代の神々は、一度もわれらの国を離れたことはない。
とくとご覧あれ、神々はわれらと共にいる。どの村にも、どのタベルナにも、
どのダンスのなかにも!
神々は永遠に生きているのだ!
※1ギリシャ語で"こんにちは"の意
※2ギリシャ語で"お元気ですか"
※3ギリシャ語で"元気?"
パ・ド・ドゥ「ゼウスとセメレー」
神々の王であるゼウスは、人間に姿を変えている。
だが彼女、人間の女である彼女は、神に会いたがる。
彼は拒否する!
でも一人の女が、一人のギリシャ人の女があることを望むとき...
彼女はその愛のために命を奪われ、雷に打たれる。
でもその子どもは永遠に生き続ける。
ディオニソスよ!
2013年3月4日(月)19:00開演 会場:東京文化会館
モーリス・ベジャール・バレエ団 2013年日本公演
<Aプロ>
「ディオニソス組曲」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:マノス・ハジダキス
ディオニソス:オスカー・シャコン
ギリシャ人:マルコ・メレンダ
ゼウス:ハリソン・ウィン
セメレー:ポリーヌ・ヴォアザール
マヌーラ・ムウ*:リザ・カノ(*ギリシャ語で"私のお母さん"の意)
タベルナ(居酒屋)の人々
ギリシャの女:リザ・カノ
上流社会の婦人:マーシャ・ロドリゲス
アナーキスト:フロレンス・ルルー=コルノ
娘:キアラ・パペリーニ
二人の水夫:那須野圭右、ヴィタリ・サフロンキーネ
労働者:フェリペ・ロシャ
ジゴロ:ローレンス・リグ
学生:ウィンテン・ギリアムス、エクトール・ナヴァロ
船長:アンジェロ・ムルドッコ
ならず者:ファブリス・ガララーギュ
ギリシャの農民:ホアン・ヒメネス
若者:大貫真幹
他、モーリス・ベジャール・バレエ団
-休憩-
「シンコペ」
振付:ジル・ロマン 音楽:シティ・パーカッション
序曲:ガブリエル・アレナス・ルイーズ-エリザベット・ロス
水滴の踊り:
カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン
キャサリーン・ティエルヘルム-ホアン・ヒメネス
シモナ・タルタグリョーネ -マルコ・メレンダ
リザ・カノ-イケル・ムリーリョ・バディオラ
フロレンス・ルルー=コルノ-ウィンテン・ギリアムス
ソロ:ガブリエル・アレナス・ルイーズ
トリオ:カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン-ホアン・ヒメネス
パ・ド・ドゥ:アランナ・アーキバルド-ガブリエル・アレナス・ルイーズ
パ・ド・ドゥ:カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン
白衣の踊り:
キャサリーン・ティエルヘルム、シモナ・タルタグリョーネ、フロレンス・ルルー=コルノ、
キアラ・パペリーニ、リザ・カノ、イケル・ムリーリョ・バディオラ、マルコ・メレンダ、
ウィンテン・ギリアムス、ホアン・ヒメネス
パ・ド・ドゥ:コジマ・ムノス-アンジェロ・ムルドッコ
若者の踊り:
ガブリエル・アレナス・ルイーズ、オスカー・シャコン、イケル・ムリーリョ・バディオラ、
マルコ・メレンダ、ウィンテン・ギリアムス
ソロ:エリザベット・ロス
フィナーレ:全員
-休憩-
「ボレロ」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:モーリス・ラヴェル
メロディ:ジュリアン・ファブロー
リズム:那須野圭右、マルコ・メレンダ、アンジェロ・ムルドッコ、イェー・ルッセル
他、モーリス・ベジャール・バレエ団
協力:東京バレエ団、東京バレエ学校
※音楽は特別録音によるテープを使用いたします。
◆上演時間
「ディオニソス組曲」 19:00 - 19:55
休憩 20分
「シンコペ」 20:15 - 20:55
休憩 10分
「ボレロ」 21:05 - 21:25
※終演後に芸術監督ジル・ロマン、「ボレロ」主演のジュリアン・ファヴローによるポストトークを開催いたします。
◆◇----------------------------------------------------◇◆
「ディオニソス組曲」 より
タベルナ
ヤーサス※1! ティカニス※2......カラ※3?
われらギリシャ人、われらには必要なのだ...
ワインが、音楽が、太陽が、海が、そしてわれらの神々が必要なのだ。
ご存知か、ギリシャの古代の神々は、一度もわれらの国を離れたことはない。
とくとご覧あれ、神々はわれらと共にいる。どの村にも、どのタベルナにも、
どのダンスのなかにも!
神々は永遠に生きているのだ!
※1ギリシャ語で"こんにちは"の意
※2ギリシャ語で"お元気ですか"
※3ギリシャ語で"元気?"
パ・ド・ドゥ「ゼウスとセメレー」
神々の王であるゼウスは、人間に姿を変えている。
だが彼女、人間の女である彼女は、神に会いたがる。
彼は拒否する!
でも一人の女が、一人のギリシャ人の女があることを望むとき...
彼女はその愛のために命を奪われ、雷に打たれる。
でもその子どもは永遠に生き続ける。
ディオニソスよ!
2013年3月2日(土)15:00開演 会場:東京文化会館
モーリス・ベジャール・バレエ団 2013年日本公演
<Aプロ>
「ディオニソス組曲」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:マノス・ハジダキス
ディオニソス:オスカー・シャコン
ギリシャ人:マルコ・メレンダ
ゼウス:ハリソン・ウィン
セメレー:ポリーヌ・ヴォアザール
マヌーラ・ムウ*:リザ・カノ(*ギリシャ語で"私のお母さん"の意)
タベルナ(居酒屋)の人々
ギリシャの女:リザ・カノ
上流社会の婦人:マーシャ・ロドリゲス
アナーキスト:フロレンス・ルルー=コルノ
娘:キアラ・パペリーニ
二人の水夫:ガブリエル・アレナス・ルイーズ、ヴィタリ・サフロンキーネ
労働者:フェリペ・ロシャ
ジゴロ:ローレンス・リグ
学生:ウィンテン・ギリアムス、エクトール・ナヴァロ
船長:アンジェロ・ムルドッコ
ならず者:ファブリス・ガララーギュ
ギリシャの農民:ホアン・ヒメネス
若者:那須野圭右
他、モーリス・ベジャール・バレエ団
-休憩-
「シンコペ」
振付:ジル・ロマン 音楽:シティ・パーカッション
序曲:ガブリエル・アレナス・ルイーズ-エリザベット・ロス
水滴の踊り:
カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン
キャサリーン・ティエルヘルム-ホアン・ヒメネス
シモナ・タルタグリョーネ -マルコ・メレンダ
リザ・カノ-イケル・ムリーリョ・バディオラ
フロレンス・ルルー=コルノ-ウィンテン・ギリアムス
ソロ:ガブリエル・アレナス・ルイーズ
トリオ:カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン-ホアン・ヒメネス
パ・ド・ドゥ:アランナ・アーキバルド-ガブリエル・アレナス・ルイーズ
パ・ド・ドゥ:カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン
白衣の踊り:
キャサリーン・ティエルヘルム、シモナ・タルタグリョーネ、フロレンス・ルルー=コルノ、
キアラ・パペリーニ、リザ・カノ、イケル・ムリーリョ・バディオラ、マルコ・メレンダ、
ウィンテン・ギリアムス、ホアン・ヒメネス
パ・ド・ドゥ:コジマ・ムノス-アンジェロ・ムルドッコ
若者の踊り:
ガブリエル・アレナス・ルイーズ、オスカー・シャコン、イケル・ムリーリョ・バディオラ、
マルコ・メレンダ、ウィンテン・ギリアムス
ソロ:エリザベット・ロス
フィナーレ:全員
-休憩-
「ボレロ」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:モーリス・ラヴェル
メロディ:ジュリアン・ファブロー
リズム:那須野圭右、マルコ・メレンダ、アンジェロ・ムルドッコ、イェー・ルッセル
他、モーリス・ベジャール・バレエ団
協力:東京バレエ団、東京バレエ学校
※音楽は特別録音によるテープを使用いたします。
◆上演時間
「ディオニソス組曲」 15:00 - 15:55
休憩 20分
「シンコペ」 16:15 - 16:55
休憩 10分
「ボレロ」 17:05 - 17:25
◆◇----------------------------------------------------◇◆
「ディオニソス組曲」 より
タベルナ
ヤーサス※1! ティカニス※2......カラ※3?
われらギリシャ人、われらには必要なのだ...
ワインが、音楽が、太陽が、海が、そしてわれらの神々が必要なのだ。
ご存知か、ギリシャの古代の神々は、一度もわれらの国を離れたことはない。
とくとご覧あれ、神々はわれらと共にいる。どの村にも、どのタベルナにも、
どのダンスのなかにも!
神々は永遠に生きているのだ!
※1ギリシャ語で"こんにちは"の意
※2ギリシャ語で"お元気ですか"
※3ギリシャ語で"元気?"
パ・ド・ドゥ「ゼウスとセメレー」
神々の王であるゼウスは、人間に姿を変えている。
だが彼女、人間の女である彼女は、神に会いたがる。
彼は拒否する!
でも一人の女が、一人のギリシャ人の女があることを望むとき...
彼女はその愛のために命を奪われ、雷に打たれる。
でもその子どもは永遠に生き続ける。
ディオニソスよ!
2013年3月1日(金)19:00開演 会場:東京文化会館
モーリス・ベジャール・バレエ団 2013年日本公演
<Aプロ>
「ディオニソス組曲」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:マノス・ハジダキス
ディオニソス:オスカー・シャコン
ギリシャ人:マルコ・メレンダ
ゼウス:ジュリアン・ファヴロー
セメレー:カテリーナ・シャルキナ
マヌーラ・ムウ*:リザ・カノ(*ギリシャ語で"私のお母さん"の意)
タベルナ(居酒屋)の人々
ギリシャの女:リザ・カノ
上流社会の婦人:マーシャ・ロドリゲス
アナーキスト:フロレンス・ルルー=コルノ
娘:ジャスミン・カマロタ
二人の水夫:ガブリエル・アレナス・ルイーズ、ヴィタリ・サフロンキーネ
労働者:フェリペ・ロシャ
ジゴロ:ローレンス・リグ
学生:ウィンテン・ギリアムス、エクトール・ナヴァロ
船長:アンジェロ・ムルドッコ
ならず者:ファブリス・ガララーギュ
ギリシャの農民:ホアン・ヒメネス
若者:那須野圭右
他、モーリス・ベジャール・バレエ団
-休憩-
「シンコペ」
振付:ジル・ロマン 音楽:シティ・パーカッション
序曲:ガブリエル・アレナス・ルイーズ-エリザベット・ロス
水滴の踊り:
カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン
キャサリーン・ティエルヘルム-ホアン・ヒメネス
シモナ・タルタグリョーネ-マルコ・メレンダ、
リザ・カノ-イケル・ムリーリョ・バディオラ
フロレンス・ルルー=コルノ-ウィンテン・ギリアムス
ソロ:ガブリエル・アレナス・ルイーズ
トリオ:カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン-ホアン・ヒメネス
パ・ド・ドゥ:アランナ・アーキバルド-ガブリエル・アレナス・ルイーズ
パ・ド・ドゥ:カテリーナ・シャルキナ-オスカー・シャコン
白衣の踊り:
キャサリーン・ティエルヘルム、シモナ・タルタグリョーネ、フロレンス・ルルー=コルノ、
キアラ・パペリーニ、リザ・カノ、イケル・ムリーリョ・バディオラ、マルコ・メレンダ、
ウィンテン・ギリアムス、ホアン・ヒメネス
パ・ド・ドゥ:コジマ・ムノス-アンジェロ・ムルドッコ
若者の踊り:
ガブリエル・アレナス・ルイーズ、オスカー・シャコン、イケル・ムリーリョ・バディオラ、
マルコ・メレンダ、ウィンテン・ギリアムス
ソロ:エリザベット・ロス
フィナーレ:全員
-休憩-
「ボレロ」
振付:モーリス・ベジャール 音楽:モーリス・ラヴェル
メロディ:エリザベット・ロス
リズム:那須野圭右、マルコ・メレンダ、アンジェロ・ムルドッコ、イェー・ルッセル
他、モーリス・ベジャール・バレエ団
協力:東京バレエ団、東京バレエ学校
※音楽は特別録音によるテープを使用いたします。
◆上演時間
「ディオニソス組曲」 19:00 - 19:55
休憩 20分
「シンコペ」 20:15 - 20:55
休憩 10分
「ボレロ」 21:05 - 21:25
◆◇----------------------------------------------------◇◆
「ディオニソス組曲」 より
タベルナ
ヤーサス※1! ティカニス※2......カラ※3?
われらギリシャ人、われらには必要なのだ...
ワインが、音楽が、太陽が、海が、そしてわれらの神々が必要なのだ。
ご存知か、ギリシャの古代の神々は、一度もわれらの国を離れたことはない。
とくとご覧あれ、神々はわれらと共にいる。どの村にも、どのタベルナにも、
どのダンスのなかにも!
神々は永遠に生きているのだ!
※1ギリシャ語で"こんにちは"の意
※2ギリシャ語で"お元気ですか"
※3ギリシャ語で"元気?"
パ・ド・ドゥ「ゼウスとセメレー」
神々の王であるゼウスは、人間に姿を変えている。
だが彼女、人間の女である彼女は、神に会いたがる。
彼は拒否する!
でも一人の女が、一人のギリシャ人の女があることを望むとき...
彼女はその愛のために命を奪われ、雷に打たれる。
でもその子どもは永遠に生き続ける。
ディオニソスよ!
