2018年6月アーカイブ
2018年6月30日
東京バレエ団 ブルメイステル版「白鳥の湖」6/30(土)のキャスト
東京バレエ団 ブルメイステル版 「白鳥の湖」(全4幕)
音 楽 :ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
改訂振付 :ウラジーミル・ブルメイステル
第2幕振付 :レフ・イワーノフ、アレクサンドル・ゴールスキー(三羽の白鳥)
◆主な配役◆
オデット/オディール: 川島麻実子
ジークフリート王子 : 秋元康臣
ロットバルト : 森川茉央
【第1幕】
道 化:池本祥真
王 妃:矢島まい
侍従長:杉山優一
パ・ド・カトル:中川美雪、秋山 瑛、樋口祐輝、鳥海 創
アダージオ:吉川留衣
【第2幕/第4幕】
四羽の白鳥:吉川留衣、岸本夏未、中川美雪、上田実歩
三羽の白鳥:伝田陽美、政本絵美、柿崎佑奈
【第3幕】
花嫁候補:二瓶加奈子、政本絵美、波多野渚砂、上田実歩
四人の道化:海田一成、後藤健太朗、昂師吏功、山下湧吾
スペイン(ソリスト):伝田陽美
スペイン:宮崎大樹、中嶋智哉、岡﨑 司、芹澤 創
ナポリ(ソリスト):金子仁美
チャルダッシュ(ソリスト):吉川留衣、加藤くるみ、和田康佑、樋口祐輝
マズルカ(ソリスト):奈良春夏、ブラウリオ・アルバレス
指揮:ワレリー・オブジャニコフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
協力:東京バレエ学校
*発表しておりました配役表より、下線部分に変更が生じております。
何卒ご了承のほどお願い申し上げます。
◆上演時間◆
第1,2幕 14:00~15:20
休憩 20分
第3幕 15:40~16:20
休憩 15分
第4幕 16:35~17:00
2018年6月29日
東京バレエ団 ブルメイステル版「白鳥の湖」6/29(金)のキャスト
東京バレエ団 ブルメイステル版 「白鳥の湖」(全4幕)
音 楽 :ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
改訂振付 :ウラジーミル・ブルメイステル
第2幕振付 :レフ・イワーノフ、アレクサンドル・ゴールスキー(三羽の白鳥)
◆主な配役◆
オデット/オディール: 上野水香
ジークフリート王子 : 柄本 弾
ロットバルト : 森川茉央
【第1幕】
道 化:井福俊太郎
王 妃:山岸ゆかり
侍従長:永田雄大
パ・ド・カトル:二瓶加奈子、政本絵美、宮川新大、樋口祐輝
アダージオ:柿崎佑奈
【第2幕/第4幕】
四羽の白鳥:金子仁美、秋山 瑛、安西くるみ、足立真里亜
三羽の白鳥:二瓶加奈子、三雲友里加、波多野渚砂
【第3幕】
花嫁候補:三雲友里加、加藤くるみ、榊優美枝、柿崎佑奈
四人の道化:池本祥真、後藤健太朗、昂師吏功、山下湧吾
スペイン(ソリスト):奈良春夏
スペイン:樋口祐輝、安楽 葵、鳥海 創、南江祐生
ナポリ(ソリスト):沖香菜子
チャルダッシュ(ソリスト):岸本夏未、中川美雪、岡崎隼也、海田一成
マズルカ(ソリスト):伝田陽美、ブラウリオ・アルバレス
指揮:ワレリー・オブジャニコフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
協力:東京バレエ学校
◆上演時間◆
第1,2幕 18:30~19:50
休憩 20分
第3幕 20:10~20:50
休憩 15分
第4幕 21:05~21:30
2018年6月28日
【6/28(木)21時発売開始】シュツットガルト・バレエ団2018年日本公演 最大4,000円おトクなセット券販売せまる!
6月28日(木)21:00~7月2日(月)18:00
「オネーギン」 S=¥20,000 A=¥18,000 B=¥16,000
「白鳥の湖」 S=¥19,000 A=¥17,000 B=¥15,000
2018年6月23日
【第15回世界バレエフェスティバル 】フリーデマン・フォーゲル 特別インタビュー
本年の世界バレエフェスティバルにも世界中から多数のスター・ダンサーが参加します。今回参加する男性ダンサーで最多出演回数を誇るのがフリーデマン・フォーゲル(シュツットガルト・バレエ団)です。
フォーゲルは1998年にシュツットガルト・バレエ団に入団し、早くも4年後の2002年にプリンシパル(最高位ダンサー)に昇進。昇進した翌年、2003年に世界バレエフェスティバルに出演するという、文字どおりの"スター街道"を歩んできました。そんなフォーゲルに6回目の出演を前に特別インタビューを行いました!
バレエフェスティバルの舞台裏では、皆がひとつのチームになっているのです
---- 2003年以来の〈常連〉になったフォーゲルさんにとって、世界バレエフェスティバルに出演する意義とは、何でしょうか。
初めて参加した時、私はまだ駆け出しのダンサーで、周囲のダンサーに見惚れていました。テレビでしか見たことのなかったシルヴィ・ギエムが目の前で踊っているんですよ。マニュエル・ルグリからは、アドバイスをもらいました。そのコンビネーションでは、プリエをもう少し深くしたほうがいい、と。レッスンでも本番中でも、彼が他のダンサーを注意深く観察していることに感銘を受けました。ベテランから若手まで、誰もが助け合う。皆がひとつのチームになる、と言えばいいでしょうか。舞台裏は、いつもこんな雰囲気に包まれています。フェスティバルがきっかけで、他のバレエ団に招かれたこともありました。私だけでなく、多くのダンサーに新たな出会いをもたらし、インスピレーションを与えて、その後のキャリアを発展させる稀有な催しです。
----生え抜きプリンシパルとして、シュツットガルト・バレエ団を代表する存在となりました。
確かにシュツットガルト・バレエ団は私の本拠地ですが、自分がバレエ団の代表だなんて、おこがましい! このバレエ団では誰もがユニークな個性を持っていて、自分なりの踊りを踊り、まるで違う言葉を話しているようです。ですから、バレエフェスティバルでも、今、この瞬間の自分の姿を見てもらえるよう、ベストを尽くします。
----これまでのバレエフェスティバルでは、シュツットガルト・バレエ団の根幹を支えるジョン・クランコ作品はもちろんのこと、フォーサイスやマクミラン、ベジャール他の振付作品を披露されています。
観客に新鮮さを味わって欲しいし、私自身、踊ることを楽しみたいですから、毎回、演目選びには苦心します。伝統的な様式に則した古典作品を一つ、豊かな感情表現を織り込んだ作品を一つ、現代作品を一つというように、バラエティのある作品を選ぶことを心がけています。
----マルコ・ゲッケが振り付けた『モペイ』を始めとする、シュツットガルト・バレエ団の専属振付家の作品の上演にも積極的です。
もちろんです。シュツットガルト・バレエ団には才能豊かな振付家がいて、彼らの作品はバレエ団のレパートリーの一翼を担っています。私達団員にとっても、新作のクリエーションに参加することは、とても重要です。この刺激的な経験がなくては、アーティストとして成長できません。幸い、日本の観客の皆さんは、馴染みのない作品でも貪欲に受け止めてくれるので、今回のバレエフェスティバルでも、ぜひ新作を踊りたいですね。
----ガラ公演のフィナーレを飾る特別演目は、どのように準備するのですか。
"ファニー・ガラ"は、毎回、演目も配役も演出も、すべて本番の直前に皆で和気あいあいと決めます。衣装や美術は、東京バレエ団のスタッフが魔法のように集めてくれるので、事前に準備をしなくても、心配無用。ただし内容はファニーでも、失敗は許されません。リハーサルも本番も真剣勝負です。
----この10数年間、フォーゲルさんの目から見て、フェスティバルに何か変化はありましたか。
バレエ界自体が変化したことを感じます。ひと握りの大スターに熱狂する時代は終わり、観客はより多彩なダンサー、より多彩な作品を求めるようになりました。ソーシャルメディアが浸透し、ダンサー自身が自分の情報を発信するし、観客も瞬時に様々な情報にアクセスできる。バレエがよりグローバルな芸術になった、と言えるでしょう。
取材・文:上野房子(ダンス評論家)

2018年6月21日
第15回世界バレエフェスティバル 〈ガラ―Sasaki Gala―〉上演演目決定!
第15回世界バレエフェスティバル、千秋楽を飾る〈ガラ―Sasaki Gala―〉の演目が決定しました!
3年に1回、1日限りの特別な公演です。毎回即完売の超人気公演の抽選は明日(6/22[金])10時より受付を開始します。
また、当初の出演者に加え、新たにアリシア・アマトリアン、東京バレエ団の出演が決定しました。アマトリアンはフリーデマン・フォーゲルとペアを組み、Bプログラムにも出演いたします。どうぞご期待ください!
Sasaki-GALA 8月15日(水)17:00開演 会場:東京文化会館
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予定される出演者 |
予定される演目 |
振付家 |
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マリーヤ・アレクサンドロワ ヴラディスラフ・ラントラートフ |
ローレンシア |
ヴァフタング・チャブキアーニ |
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アリシア・アマトリアン フリーデマン・フォーゲル |
未定 |
― |
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シルヴィア・アッツォーニ アレクサンドル・リアブコ エドウィン・レヴァツォフ |
「月に寄せる七つの俳句」より パ・ド・トロワ |
ジョン・ノイマイヤー |
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エリサ・バデネス |
未定 (ソロ作品) |
― |
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レオノール・ボラック ジェルマン・ルーヴェ |
ドリーブ組曲 |
ジョゼ・マルティネス |
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アリーナ・コジョカル ヨハン・コボー セザール・コラレス |
「マルグリットとアルマン」より |
フレデリック・アシュトン |
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マリア・アイシュヴァルト マライン・ラドメーカー |
タイス |
ローラン・プティ |
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アレッサンドラ・フェリ フェデリコ・ボネッリ |
ウルフ・ワークス |
ウェイン・マクレガー |
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ドロテ・ジルベール マチュー・ガニオ |
新作 |
ティアゴ・ボアディン |
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マリア・コチェトコワ |
未定 (ソロ作品) |
― |
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サラ・ラム マルセロ・ゴメス |
「ロミオとジュリエット」より 第1幕のパ・ド・ドゥ |
ケネス・マクミラン |
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アンナ・ラウデール エドウィン・レヴァツォフ |
タチヤーナ |
ジョノ・ノイマイヤー |
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オレシア・ノヴィコワ デヴィッド・ホールバーグ |
未定 |
― |
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ミリアム・ウルド=ブラーム マチアス・エイマン |
未定 |
― |
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タマラ・ロホ イサック・エルナンデス |
ドン・キホーテ |
マリウス・プティパ |
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ヴィエングセイ・ヴァルデス |
アリシアのために―アリシア・アロンソに捧ぐ |
タニア・ヴェルガラ |
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ロベルト・ボッレ マチュー・ガニオ |
「プルースト―失われた時を求めて」より "モレルとサン・ルー" |
ローラン・プティ |
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レオニード・サラファーノフ ダニール・シムキン ダニエル・カマルゴ |
アー・ユー・アズ・ビッグ・アズ・ミー? |
ロマン・ノヴィツキー |
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ジル・ロマン |
リーフ (葉) |
大石裕香 |
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東京バレエ団 |
未定 |
― |
2018年6月15日
学生も社会人も必見!第15回 世界バレエフェスティバル コーセーU29シート発売せまる!!
NBSでは次世代を担う若い方々に良質な舞台に触れていただけるよう、全公演で学生の方向けの"学生券"を設けております。本年の世界バレエフェスティバルでは、株式会社コーセーの特別協賛により、学生券の規模をさらに拡大した「コーセーU29シート」という特別なチケットの販売が実現しました。
このチケットは、29歳以下の方は通常A、Bプログラムでは16,000円、全幕特別プログラムでは9,000円となっているC席を、なんと4,000円(A、Bプログラム)、2,000円(全幕特別プログラム)という価格でご購入いただけるというものです。
世界中からトップダンサーが集まる世界バレエフェスティバルは、どうしてもチケット代が高額になってしまいますが、このチケットならば廉価で世界最高峰のダンサーたちの演技を体験できます。
チケットの発売は6月22日(金)20時から、NBS WEBチケットのみで販売いたします。29歳までの方、このスペシャルな機会をどうぞお見逃しなく!
コーセーU29シート
■対象公演:
第15回世界バレエフェスティバル
A,Bプログラム 全幕特別プログラム、 全公演
■対象年齢:
公演当日満29歳以下の方(未就学児童入場不可)
■料金:
A,Bプログラム 4,000円 (定価 C席16,000円)
全幕特別プログラム 2,000円 (定価 C席9,000円)
■発売日:6月22日(金)20:00より NBS WEBチケットのみで発売
※各日30席限定の販売です。
※お一人様1回のお申込みにつき1枚のみ。
※公演当日、座席指定券とのお引換えになります。年齢のわかる身分証をご持参ください。
ご提示のない場合はC席定価との差額をちょうだいいたします。
2018年6月 7日
【世界バレエフェスティバル出演】イサック・エルナンデス、ウラディスラフ・ラントラートフ、ブノワ賞最優秀男性ダンサー受賞!
6月6日(日本時間)、"舞踊界のアカデミー賞"ともいわれるブノワ賞の受賞者が発表され、世界バレエフェスティバルに出演するダンサーのうち、イサック・エルナンデス(イングリッシュ・ナショナル・バレエ)、ウラディスラフ・ラントラートフ(ボリショイ・バレエ)の2名が最優秀男性ダンサーに選出されました。
また、惜しくも受賞は逃しましたが、マライン・ラドメーカー、ダニエル・カマルゴ(ともにオランダ国立バレエ団)もこの権威ある賞にノミネートされました。
今回、ラントラートフはボリショイ劇場で初演された「ヌレエフ」(ユーリ・ポソホフ振付)の主役を評価されての受賞となりましたが、バレエフェスティバルのBプログラムにおいて、この話題の作品のパ・ド・ドゥをマリーヤ・アレクサンドロワとともに披露する予定です。なお、「ヌレエフ」を創作したユーリ・ポソホフは同じくブノワ賞で最優秀振付家の栄誉に輝きました。
話題の新作も目白押しの世界バレエフェスティバル、開幕まであと2か月です。どうぞ楽しみにお待ちください!
【ブノワ賞とは?】
1992年に舞台美術家アレクサンドル・ブノワに因んで創設された賞。世界中の高名なバレエ団の芸術監督、振付家などが審査員をつとめ、その年の舞踊界で活躍したダンサー、振付家、美術家などを選出し、受賞者が決定される。バレエ界で最も権威のある賞の1つに数えられ、"舞踊界のアカデミー賞"とも言われている。
2018年6月 6日
【第15回 世界バレエフェスティバル】 AプロBプロ両方ご購入の方に、〈ガラ―Sasaki GALA―〉ダブルチャンス キャンペーン!
3年に1度の世界バレエフェスティバル。
世界中からトップダンサーが東京に集結し、熱い火花を散らすバレエの五輪ともいうべき公演ですが、その掉尾を飾るのが恒例の〈ガラ〉。1日限りの特別なプログラムで構成された公演で、そのチケットは毎回抽選で販売しています。
今回、すでにA、B両プログラムをご購入いただいた方、またはこれから両方のプログラムをご購入いただく方のために「ダブルチャンス キャンペーン」を実施することが決定しました。
「抽選になかなか当たらない・・・」と嘆いていた方、当選確率がアップするこのキャンペーンをぜひご利用ください!
第15回世界バレエフェスティバル〈ガラ-Sasaki GALA-〉ダブルチャンス キャンペーン
★【チャンス 1】
6月10日(日)までにAプロ、Bプロのチケット(S~E席)をNBS WEBチケット、またはNBSチケットセンターの電話予約でご購入いただいた方を対象に【S~E席 計500席 限定】の特別抽選を行います。
※すでにA・Bプロ両方のチケットをご購入いただいている方は自動的に抽選の対象となります。
※A、Bプロのどちらかのチケットをご購入済みの方は、期間内(6/10[日]まで)にもう片方のプログラムのチケットをご購入いただきますと抽選権が得られます。
※ご購入いただいた方には6月15日(金)までにメール、または郵送にてお申込みに関する詳細をご案内申し上げます。
※お申し込みはご購入枚数に限らず、ご購入されたお客様、お一人様につき1回、1枚とさせていただきます。
※コーセーU29シートは対象外となります。
★【チャンス 2】
NBS WEBチケット先行抽選。下記の期間、NBS WEBチケット会員様(入会費・年会費無料)限定で先行抽選販売を実施します(お一人様1回のみ。なお、ご購入枚数はお1人様1枚のみとなります)。
ー 受付期間:6/22(金)10:00~6/26(火)18:00
2018年6月 1日
第15回世界バレエフェスティバル〈ガラ - Sasaki Gala - 〉開演時間、料金、発売方法決定!
世界バレエフェスティバルの掉尾を飾る恒例の〈ガラ〉。既報の通り、本フェスティバル創始者の佐々木忠次が2016年に亡くなって後、初めての開催となる今夏は、追悼の意味を込めて〈Sasaki Gala〉と題し、8月15日(水)に開催します。
このたびその開演時間、料金、発売方法が決定しました。詳細につきましては、下記をご覧ください。
なお演目の詳細は6月下旬に発表予定です。いましばらくお待ちいただければ幸いです。
■第15回世界バレエフェスティバル〈ガラ - Sasaki Gala - 〉公演概要→
■出演者についてはこちらからどうぞ→
速報!リッカルド・ムーティ指揮シカゴ交響楽団2019年演奏会 日程・プログラム決定!
2016年の来日演奏会で熱狂を巻き起こした、リッカルド・ムーティ指揮シカゴ交響楽団が、強力なプログラムを携えて来年1月~2月、再び日本に上陸します。どうぞご期待ください!
■日程・開演時間・プログラム
●コンサート
プログラムA
2019年1月30日(水)19:00
ブラームス:交響曲第1番 ハ短調 op.68
ブラームス:交響曲第2番 ニ長調op.73
プログラムB
2019年2月3日(日)14:00
リムスキー=コルサコフ:交響組曲「シェエラザード」op.35
チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調op.64
●〈オペラ・フェスティバル特別プロ〉
ヴェルディ作曲「レクイエム」
2019年1月31日(木)19:00
2019年2月2日(土)14:00
[予定されるソリスト]
ソプラノ:ヴィットリア・イェオ
メゾ・ソプラノ:ダニエラ・バルチェッローナ
テノール:フランチェスコ・メーリ
バス:ディミトリ・ベロセルスキー
合唱:東京オペラシンガース
■会場:東京文化会館
■チケット発売:
2018年9月前売り開始予定
※出演団体の都合により曲目が変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
※記載の出演者は2018年6月1日現在の予定です。今後やむを得ぬ事情により変更となる場合があります。