2026年1月アーカイブ

2026年1月31日

Zenith of Ballet ―至高の舞― 1月31日(土)のキャスト

― 第1部 ―


チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ


振付:ジョージ・バランシン
音楽:ピョートル・チャイコフスキー



永久メイ
チョン・ミンチョル



「ア・シングル・マン」より抜粋


振付:ジョナサン・ワトキンス
音楽:ジョン・グラント



エドワード・ワトソン




「マノン」より第1幕のパ・ド・ドゥ


振付:ケネス・マクミラン
音楽:ジュール・マスネ



高田 茜
ウィリアム・ブレイスウェル




Bear's feather in the beak of the Nightingale ナイチンゲールがくわえたクマの羽


振付:ヨースト・フラウエンラーツ
音楽:リヒャルト・ワーグナー、ルー・リード



ジル・ロマン




「ジゼル」より第2幕のパ・ド・ドゥ


振付:マリウス・プティパ(ジャン・コラーリ、ジュール・ペローに基づく)
音楽:アドルフ・アダン



マリアネラ・ヌニェス
ユーゴ・マルシャン




― 第2部 ―



「椅子」


振付:モーリス・ベジャール(ウジェーヌ・イヨネスコに基づく)
音楽:リヒャルト・ワーグナー



ディアナ・ヴィシニョーワ
ジル・ロマン






― 第3部 ―


<本日の特別プログラム>

「精霊の踊り」


振付:フレデリック・アシュトン
音楽:クリストフ・ヴィリバルト・グルック




ウィリアム・ブレイスウェル




「ボーダーランズ」より


振付:ウェイン・マグレガー
音楽:ジョエル・キャドバリー、ポール・ストーニー



高田 茜
エドワード・ワトソン





「ロミオとジュリエット」より第1幕のパ・ド・ドゥ


振付:レオニード・ラヴロフスキー
音楽:セルゲイ・プロコフィエフ



永久メイ
チョン・ミンチョル





「ダンス組曲」


振付:ジェローム・ロビンズ
音楽:ヨハン・セバスティアン・バッハ



ユーゴ・マルシャン

チェロ:福﨑茉莉子






「眠れる森の美女」より

第3幕のグラン・パ・ド・ドゥ


振付:マリウス・プティパ
音楽:ピョートル・チャイコフスキー



マリアネラ・ヌニェス
ウィリアム・ブレイスウェル



◆上演時間◆

第1部 18:30 - 19:25

休憩    20分

第2部 19:45 - 20:15

休憩    10分

第3部 20:25 - 21:15


※音楽は特別録音による音源を使用します。(『ダンス組曲』のみチェロ演奏)。


※当初の発表から下線部の演目に変更が生じております。

2026年1月30日

Zenith of Ballet ―至高の舞― 1月30日(金)のキャスト

― 第1部 ―


チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ

振付:ジョージ・バランシン
音楽:ピョートル・チャイコフスキー



永久メイ
チョン・ミンチョル



「ア・シングル・マン」より抜粋

振付:ジョナサン・ワトキンス
音楽:ジョン・グラント



エドワード・ワトソン




「マノン」より第1幕のパ・ド・ドゥ

振付:ケネス・マクミラン
音楽:ジュール・マスネ



高田 茜
ウィリアム・ブレイスウェル




Bear's feather in the beak of the Nightingale ナイチンゲールがくわえたクマの羽


振付:ヨースト・フラウエンラーツ
音楽:リヒャルト・ワーグナー、ルー・リード



ジル・ロマン




「ジゼル」より第2幕のパ・ド・ドゥ


振付:マリウス・プティパ(ジャン・コラーリ、ジュール・ペローに基づく)
音楽:アドルフ・アダン



マリアネラ・ヌニェス
ユーゴ・マルシャン




― 第2部 ―



「椅子」


振付:モーリス・ベジャール(ウジェーヌ・イヨネスコに基づく)
音楽:リヒャルト・ワーグナー



ディアナ・ヴィシニョーワ
ジル・ロマン






― 第3部 ―





「ボーダーランズ」より


振付:ウェイン・マグレガー
音楽:ジョエル・キャドバリー、ポール・ストーニー



高田 茜
エドワード・ワトソン





「ロミオとジュリエット」より第1幕のパ・ド・ドゥ


振付:レオニード・ラヴロフスキー
音楽:セルゲイ・プロコフィエフ



永久メイ
チョン・ミンチョル





「ダンス組曲」


振付:ジェローム・ロビンズ
音楽:ヨハン・セバスティアン・バッハ



ユーゴ・マルシャン

チェロ:福﨑茉莉子




<本日の特別プログラム>

「インポッシブル・ヒューマン」


振付:アーサー・ピタ
音楽:ベヴ・リー・ハーリング




エドワード・ワトソン




「眠れる森の美女」より

第3幕のグラン・パ・ド・ドゥ


振付:マリウス・プティパ
音楽:ピョートル・チャイコフスキー



マリアネラ・ヌニェス
ウィリアム・ブレイスウェル



◆上演時間◆

第1部 19:00 - 19:55

休憩    20分

第2部 20:15 - 20:45

休憩    10分

第3部 20:55 - 21:45


※音楽は特別録音による音源を使用します。(『ダンス組曲』のみチェロ演奏)。


※当初の発表から下線部の演目に変更が生じております。

2026年1月29日

〈Zenith of Ballet〉上演時間のお知らせ

明日(1/30[])初日を迎える〈Zenith of Ballet〉ですが、現時点での上演時間をご案内申し上げます。なお、1月31()、2月1日()は終演後に30分程度のアフタートークを予定しております。トークまでお聴きになる場合はお時間に余裕をみていただければ幸いです。皆様のご来場を一同心よりお待ち申し上げております。


〈Zenith of Ballet〉予定上演時間

第一部 約55

休憩 20

第二部 約30

休憩 10

第三部 約50分 ※フィナーレ含む

上演時間 約165


上記の時間にアフタートークは含まれませんアフタートークは約30を想定しています。

※全公演完売しております。当日券はキャンセルが出た場合のみ、先着順でご案内申し上げます(席種未定)。なお、キャンセルが出ないこともございますので、予めご了承ください。

2026年1月21日

【NBS News WEBマガジン掲載】〈Zenith of Ballet ー 至高の舞ー〉 高田茜 インタビュー

1/21(水)更新、NBS News WEBマガジンに、記事が掲載されました。

〈Zenith of Ballet ―至高の舞―〉の開幕目前! イギリスの名門、英国ロイヤル・バレエ団で2016年よりプリンシパルを務める高田茜へのインタビューをお届けします。

ぜひご一読ください。


2026年1月16日

【全演目決定!】〈Zenith of Ballet〉―至高の舞―

2026年1月に開催する〈Zenith of Ballet〉―至高の舞―。このたび、全上演演目が決定しました! 
バレエ界の第一線で活躍を続けるレジェンドから気鋭のスターまで、出演者たちの踊る喜びにあふれた舞台にどうぞご期待ください。

※下線が新たに決定した演目です。

Zenith of Ballet ―至高の舞―
公演日程:1/30(金) 、1/31(土) 、2/1(日) 
会場:Bunkamuraオーチャードホール


「眠れる森の美女」より第3幕のグラン・パ・ド・ドゥ
振付:マリウス・プティパ
音楽:ピョートル・チャイコフスキー

マリアネラ・ヌニェス、ウィリアム・ブレイスウェル

「ジゼル」より第2幕のパ・ド・ドゥ
振付:マリウス・プティパ(ジャン・コラーリ、ジュール・ペローに基づく)
音楽:アドルフ・アダン

マリアネラ・ヌニェス、ユーゴ・マルシャン

「ダンス組曲」
振付:ジェローム・ロビンス
音楽:ヨハン・セバスティアン・バッハ

ユーゴ・マルシャン

「A Single Man」より抜粋 日本初演
振付:ジョナサン・ワトキンス
音楽:ジョン・グラント

エドワード・ワトソン

「Borderlands」 より
振付: ウェイン・マクレガー
音楽:ジョエル・キャドバリー、ポール・ストーニー

高田茜、エドワード・ワトソン

★演目変更
「マノン」より 第1幕の寝室のパ・ド・ドゥ 
振付: ケネス・マクミラン
音楽:ジュール・マスネ

高田茜、ウィリアム・ブレイスウェル

「bear's feather in the beak of the nightingale」 新作世界初演
振付:ヨースト・フルーエンレイツ
音楽:リヒャルト・ワーグナー

ジル・ロマン

「椅子」
振付:モーリス・ベジャール(ウジェーヌ・イヨネスコに基づく)
音楽:リヒャルト・ワーグナー

ディアナ・ヴィシニョーワ、ジル・ロマン

「ロミオとジュリエット」より第1幕のパ・ド・ドゥ
振付:レオニード・ラヴロフスキー
音楽:セルゲイ・プロコフィエフ

永久メイ、チョン・ミンチョル

★演目決定
「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」
振付:ジョージ・バランシン
音楽:ピョートル・チャイコフスキー
永久メイ、チョン・ミンチョル

【日替わり特別演目】
3日間各日異なる出演者と演目で上演。詳細は公演当日発表します。どうぞお楽しみに!

フィナーレ
全員

※高田茜、ウィリアム・ブレイスウェルの上演作品は出演者の都合により表記の演目に変更となりました。悪しからずご了承ください。

※表記の演目・出演者は2026/1/16現在の予定です。ダンサーの怪我等により変更が生じる場合があります。変更に伴うチケットの払い戻し、日にち変更はお受けできません。



2026年1月 7日

【NBS News WEBマガジン掲載】〈Zenith of Ballet ー 至高の舞ー〉 ユーゴ・マルシャン インタビュー

1/7(水)更新、NBS News WEBマガジンに、記事が掲載されました。

2026年の日本のバレエ・シーンは至高(Zenith)のダンサーたちが顔を揃える〈Zenith of Ballet ー 至高の舞ー〉によって豪華な幕開けをむかえます。
出演者の一人、近年パリ・オペラ座バレエ団を代表するエトワールとして幅広い作品で活躍しているユーゴ・マルシャンに、今シーズン、そして1月の〈Zenith of Ballet ―至高の舞―〉への想いを聞きました。

ぜひご一読ください。

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