2019年8月アーカイブ
2019年8月28日
東京バレエ団10月公演「セレナーデ」、「春の祭典」、主な配役決定
既報のとおり、東京バレエ団は本年10月に勅使川原三郎氏の振付による新作『雲のなごり』を世界初演いたします。このたび、あわせて上演する『セレナーデ』、『春の祭典』の主な配役が決定しました。
『セレナーデ』ではすでのこの役での評価を確立しつつある上野水香、川島麻実子、秋元康臣ら初演キャストに加え、沖香菜子、宮川新大をはじめとする新たな出演者が決定しました。華やかなダンサーたちの競演です。
また、『春の祭典』では、去る6~7月の第34次海外公演にて、ローマのカラカラ野外劇場、およびミラノ・スカラ座で生贄役デビューを成功裏におさめた秋元康臣、樋口祐輝が満を持して東京で同役を披露いたします。
東京バレエ団が総力をあげてお贈りする本公演にどうぞご期待ください。
予定される主な配役
◆10月26日(土)14:00開演
『セレナーデ』
上野水香、川島麻実子、中川美雪
秋元康臣、ブラウリオ・アルバレス
『春の祭典』
生贄:伝田陽美、樋口祐輝
2人のリーダー:柄本弾、ブラウリオ・アルバレス
勅使川原三郎振付『雲のなごり』(新作世界初演)
沖香菜子、三雲友里加、柄本弾、秋元康臣、池本祥真
佐東利穂子(KARAS)
◆10月27日(日)14:00開演
『セレナーデ』
沖香菜子、金子仁美、秋山瑛
宮川新大、ブラウリオ・アルバレス
『春の祭典』
生贄:奈良春夏、秋元康臣
2人のリーダー:森川茉央、ブラウリオ・アルバレス
勅使川原三郎振付『雲のなごり』(新作世界初演)
沖香菜子、三雲友里加、柄本弾、秋元康臣、池本祥真
佐東利穂子(KARAS)
会場:東京文化会館(上野)
※上記の配役は2019年8月28日現在の予定です。出演者の怪我、病気、その他の都合により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。変更にともなう払い戻し、公演日時・券種の振替はいたしません。正式な配役は公演当日に発表します。
2019年8月25日
東京バレエ団 「ドン・キホーテの夢」 8月25日(日)11:30 開演のキャスト
◆主な配役◆
キトリ/ドゥルシネア姫:秋山 瑛
バジル:池本祥真
ドン・キホーテ:木村和夫
サンチョ・パンサ:海田一成
ガマーシュ:山田眞央
ロレンツォ:永田雄大
エスパーダ:ブラウリオ・アルバレス
キューピッド:工 桃子
ロシナンテ(馬):鳥海 創、星野司佐
お嫁さん馬:昂師吏功、安井悠馬
二人のキトリの友人:涌田美紀、足立真里亜
闘牛士:和田康佑、樋口祐輝、宮崎大樹、岡﨑 司、後藤健太朗、南江祐生
協力:東京バレエ学校
特別出演(ロシナンテの声):ウラジーミル・ワシーリエフ
◆上演時間◆
第1幕 11:30~12:15
休憩 15分
第2幕 12:30~13:00
東京バレエ団 「ドン・キホーテの夢」 8月25日(日)14:30 開演のキャスト
◆主な配役◆
キトリ/ドゥルシネア姫:伝田陽美
バジル:柄本 弾
ドン・キホーテ:木村和夫
サンチョ・パンサ:岡崎隼也
ガマーシュ:樋口祐輝
ロレンツォ:竹本悠一郎
エスパーダ:宮川新大
キューピッド:足立真里亜
ロシナンテ(馬):岡﨑 司、芹澤 創
お嫁さん馬:山下湧吾、安井悠馬
二人のキトリの友人:岸本夏未、加藤くるみ
闘牛士:杉山優一、ブラウリオ・アルバレス、和田康佑、宮崎大樹、後藤健太朗、鳥海 創
協力:東京バレエ学校
特別出演(ロシナンテの声):ウラジーミル・ワシーリエフ
◆上演時間◆
第1幕 14:30~15:15
休憩 15分
第2幕 15:30~16:00
2019年8月24日
東京バレエ団 〈サマー・バレエ・コンサート〉 8月24日(土)12:00 開演のキャスト
― 第1部 ―
~ ワガノワ生誕140年記念 ~
「ディアナとアクテオン」
ディアナ:涌田美紀
アクテオン:井福俊太郎
安西くるみ、最上奈々、鈴木理央、瓜生遥花、
工 桃子、長谷川琴音、本村明日香、前川琴音
「眠れる森の美女」より "ローズ・アダージオ"
オーロラ姫:三雲友里加
四人の王子:宮崎大樹、中嶋智哉、岡﨑 司、南江祐生
「海賊」より "パ・ド・トロワ"
メドーラ:川島麻実子
コンラッド:秋元康臣
アリ:宮川新大
― 第2部 ―
〈Choreographic Project Ⅳ〉
「理由」
振付:岡崎隼也
沖香菜子、伝田陽美、政本絵美、加藤くるみ
「夜叉」
振付:ブラウリオ・アルバレス
中川美雪、池本祥真
酒井伽純、長谷川琴音、花形悠月、松永千里
山田眞央、岡﨑 司、昂師吏功、南江祐生
「ライモンダ」より
上野水香、柄本 弾
奈良春夏-ブラウリオ・アルバレス、岸本夏未-樋口祐輝、三雲友里加-和田康佑、
金子仁美-山下湧吾、上田実歩-杉山優一、中島理子-後藤健太朗、
榊優美枝-鳥海 創、菊池彩美-岡﨑 司
~ フィナーレ ~
構成・振付: 岡崎隼也
※音楽は特別録音による音源を使用します
♦上演時間♦
第1部 12:00~12:35
休憩 15分
第2部 12:50~13:40(転換3分含む)
東京バレエ団 〈サマー・バレエ・コンサート〉 8月24日(土)15:30 開演のキャスト
― 第1部 ―
~ ワガノワ生誕140年記念 ~
「ディアナとアクテオン」
ディアナ:吉江絵璃奈
アクテオン:池本祥真
安西くるみ、最上奈々、鈴木理央、瓜生遥花、
工 桃子、長谷川琴音、本村明日香、前川琴音
「眠れる森の美女」より "ローズ・アダージオ"
オーロラ姫:金子仁美
四人の王子:後藤健太朗、鳥海 創、昂師吏功、山下湧吾
「海賊」より "パ・ド・トロワ"
メドーラ:川島麻実子
コンラッド:秋元康臣
アリ:宮川新大
― 第2部 ―
〈Choreographic Project Ⅳ〉
「理由」
振付:岡崎隼也
沖香菜子、伝田陽美、政本絵美、加藤くるみ
「夜叉」
振付:ブラウリオ・アルバレス
中川美雪、池本祥真
酒井伽純、長谷川琴音、花形悠月、松永千里
山田眞央、岡﨑 司、昂師吏功、南江祐生
「ライモンダ」より
上野水香、柄本 弾
奈良春夏-ブラウリオ・アルバレス、岸本夏未-樋口祐輝、三雲友里加-和田康佑、
金子仁美-山下湧吾、上田実歩-杉山優一、中島理子-後藤健太朗、
榊優美枝-鳥海 創、菊池彩美-岡﨑 司
~ フィナーレ ~
構成・振付: 岡崎隼也
※音楽は特別録音による音源を使用します
♦上演時間♦
第1部 15:30~16:05
休憩 15分
第2部 16:20~17:10(転換3分含む)
2019年8月23日
東京バレエ団10月公演 勅使川原三郎新作 タイトル「雲のなごり」&出演者決定!
東京バレエ団創立55周年記念委嘱作品として、世界的振付家 勅使川原三郎氏を迎えて創作が行われている新作について、このたび作品タイトルと出演者が決定しました。
リハーサルはこの7月~8月に東京バレエ団スタジオで開始。出演ダンサーたちは武満徹の音楽と勅使川原氏のダンスメソッドに身をゆだねながら、独特のダンスボキャブラリーを身体に染み込ませ、磨いてきました。今後、どのようにダンスが構築されていくのか、ぜひ10月26日(土)、27日(日)に東京文化会館で行われる世界初演の舞台にご期待ください。
沖香菜子、三雲友里加、柄本弾、秋元康臣、池本祥真(以上、東京バレエ団)
佐東利穂子(KARAS)
2019年8月10日
英国ロイヤル・オペラ2019年日本公演 ヴィットリオ・グリゴーロ(『ファウスト』主演)インタビュー
本年9月に来日する英国ロイヤル・オペラ。今回は日本での全曲上演が極めて稀なオペラ、グノー作曲『ファウスト』を上演します。本作の主演をつとめるのは、今をときめくスター・テノール、ヴィットリオ・グリゴーロ。先日までアレーナ・ディ・ヴェローナの『椿姫』に出演していたグリゴーロに、忙しいリハーサルと本番の合間をぬってインタビューを行いました。オペラへのパッション溢れる熱いインタビューです。ぜひご一読ください。

Q オペラ歌手になったきっかけは?
幼い時にオペラ歌手である叔父の声を聴いて衝撃をうけました。「マイクを使っていないのになんて声なんだろう!」と。普通の声ではなかったのです。それから「僕も歌おう!」と決意しました。
その想いが僕の根底にあるので、今もオペラにこだわっています。
Q オペラの役に取り組んでいるときは、どのようなことを考えていますか?
いつも自分が取り組んでいる作品が一番楽しいですね。常にエンジョイすることを心がけていますし、常に今歌っている役に集中しているので他のことは考えられません。
これまで50くらいの役を歌ってきましたが、どの役も大好き! オペラはたった1つのフレーズも疎かにするはできませんが、それを1つ1つ着実にこなすことも楽しんでいます。
オペラには様々な表現方法があります。オペラなら楽譜、映画なら台本がベースになりますが、そこから実際の舞台をどのように創り上げるかが大切なことで、アーティストはそれぞれ異なるべきです。かかれたものを理解し、自分のものとしたうえで、そこから新たなものを生み出すことがアーティストの仕事です。
Q フランス・オペラも得意にしていますね
子どものとき、フランスに住んでいたこともありますので、フランス語は僕にとって第二の言語です。『椿姫』、『リゴレット』、『ボエーム』、『トスカ』といったイタリア・オペラも大切ですが、『マノン』、『ロミオとジュリエット』、『ホフマン物語』、『ウェルテル』も僕にとってとても重要な作品です。2020年には『カルメン』デビューも予定しています。これからももっとレパートリーを増やしていきたいですね。
Q 今回歌う「ファウスト」について、あなたはどのようなオペラだと思いますか?
「ファウスト」は僕にとってとても大事なオペラ。ロンドンで歌ったとき、最初の老人として登場する場面をしわがれ声で歌ったので、みんなとても驚いていました。僕は、ファウストは90歳のおじいさん、という設定なので若い声で歌うよりも、この表現の方が良いと思っています。
『ファウスト』は物語も美しいです。現代でもおこりうる話とファンタジーの世界が同居しています。とてもモダンで、"愛"との付き合い方についても考えさせられます。最後の場面もとても大切です。人にとって何が大事なものなのか、どのように時間を使うのが人生において大事なことかを教えてくれるオペラです。「もう1回やり直せるチャンスがあったら」...と誰しも考えることがあるでしょう?とても奥が深い作品です。

Q 『ファウスト』の中でも、ここを聴いてほしい!と特に一押しの場面はありますか?
全部です(笑)。オペラはリサイタルではありません。オペラはチームワークです。今の段階でも自分の理想像を模索中ですし、まだ見つけ出せていないのかもしれません。うまく答えられないのですが、自分の納得できる歌が歌えるよう、そのための努力をしています。
Q イタリア・オペラとフランス・オペラの違いはどのような点にあると感じますか?
フレージングが全然違いますね。音楽のスタイルも違います。フランス・オペラではポルタメント(音と音を滑らかにつなぐ演奏技術)がないこともあります。また、イタリア・オペラではダイレクトな感情表現をしますが、表面的であってはいけません。フランス・オペラでは情熱を内に秘めた表現をする必要もあります。
Q マエストロ・パッパーノについてお話いただけますか
これまでたくさん共演してきました。『ファウスト』、『マノン』、『トスカ』...彼との仕事はとても重要ですし。親しい友人でもあります。マエストロはとにかく信じられないくらい素晴らしい方です! ピアノの腕も確かで、何よりも、何がオペラにとって大切か、何が意味をもつのかを我々歌手が歌うよりも先に考えて導いてくれるのです。
Q あなたのリサイタルやオペラの舞台を観ていると、心から楽しんで歌っているのだと感じます。
そう感じていただけるのは嬉しいですね。僕の気持ちより観客の皆さんの気持ちが大切です。観客とは信頼と愛を築いていかなければならないと考えています。そして、観客の皆さんに自分の本当の姿を伝えなければ感動はしてもらえないと思いますし、そのための努力をしています。
自信をもって歌う...というのはとても難しいことです。オペラは過去の音楽と思われがちですが、僕はポップでもあり、現代の音楽だと思っています。僕の出る舞台はショウとして、エンターテイメントとしても楽しんでいただきたいと思っています。

Q 昨年の12月には日本でもリサイタルも大成功をおさめました
あのコンサートに来てくださった方なら、日本人が静かで大人しいだけ...という認識が間違いだとわかるでしょう(笑)。僕のコンサートにはロックの要素もありますから(笑)。
日本人は公の場では厳粛でシャイだと思いますが、普段は表に出さないだけで、内側にはイタリア人よりも熱いものを秘めていると思います。僕がやろうとしているのは、まさにそのような内側の情熱に火をつけること。お客様を熱狂させたいですし、日本人の心をもっとオープンにしたいですね。
Q 様々なアーティストとのコラボレーションも積極的に行っている反面、オペラというジャンルにこだわって歌い続けているのはなぜですか?
他のアーティストとの仕事はとても刺激的ですし大好きです。かつてクイーンのブライアン・メイとアリーナで共演して歌ったことがあります。そのときの映像がこれ(嬉しそうに動画をみせてくれました)。彼との仕事は歌手として以上に、人として多くのことを学ぶことができました。これからもそんな機会があることを願っていますし、大きなプロジェクトにはとても興味があります。東京オリンピックなんてどうかな?(笑)
同時に、僕はイタリア人なので、イタリアの大切な文化を守っていかなければならない、と考えています。世界中で歌う機会がありますが、そこで得たものをまたイタリアに持ち帰ってきたいと思います。偉大なパヴァロッティ(ルチアーノ・)は亡くなってしまいましたが、
誰かが彼の後を継いで、大切なレパートリーを未来に伝えていかなければならないのです。それは「僕がやるしかない!!」と思っています。
2019年8月 8日
英国ロイヤル・オペラ2019年日本公演「オテロ」主演 グレゴリー・クンデからのNEWビデオメッセージ
本年9月に再来日するグレゴリー・クンデ。クンデは2019/2020シーズンだけでも世界5か所で『オテロ』の主演をつとめるまさに"現代最高のオテロ歌い"! そんなクンデがシーズンの最後に出演したウィーン国立歌劇場から、日本のお客様のためにビデオメッセージを贈ってくれました。ぜひご覧ください!
特集! 「グレゴリー・クンデの魅力」はこちらからお読みいただけます>>>
2019年8月 4日
〈フェリ、ボッレ&フレンズ〉Bプロ 8月4日(日)のキャスト
♦主な配役♦
― 第1部 ―
「バーンスタイン組曲」
振付・装置デザイン:ジョン・ノイマイヤー
音楽:レナード・バーンスタイン
(ラインハルト・ヴォルフによるニューヨークの写真、ケン・ヘイマン、ルース・オーキン、ホワイトストーンによるポートレイトを使用)
衣裳:ジョルジオ・アルマーニ
「ア・リトル・ビット・イン・ラヴ」
シルヴィア・アッツォーニ、アレクサンドル・トルーシュ、カーステン・ユング
「ロング・ノート・ラグ」
アレクサンドル・トルーシュ、カーステン・ユング
「ロンリー・タウン」
アレッサンドラ・フェリ、マルク・フベーテ、アレクサンドル・リアブコ
「シンプル・ソング」
アレクサンドル・リアブコ、アレクサンドル・トルーシュ
「リベルタンゴ」
振付:高岸直樹
音楽:アストル・ピアソラ
上野水香
マルセロ・ゴメス
「オルフェウス」より パ・ド・ドゥ
振付・演出・衣裳・照明デザイン:ジョン・ノイマイヤー
音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
ハインリヒ・ビーバー、ピーター・プレグヴァド、アンディ・パートリッジ
シルヴィア・アッツォーニ
ロベルト・ボッレ
― 第2部 ―
「TWO」
振付:ラッセル・マリファント
音楽:アンディ・カウトン
照明デザイン:マイケル・ハルズ
ロベルト・ボッレ
「アモローサ」
振付:リカルド・グラツィアーノ
音楽:アントニオ・ヴィヴァルディ
シルヴィア・アッツォーニ
マルセロ・ゴメス
「作品100~モーリスのために」
振付・演出:ジョン・ノイマイヤー
音楽:サイモン&ガーファンクル
ロベルト・ボッレ
アレクサンドル・リアブコ
― 第 3 部 ―
「フラトレス」(「ドゥーゼ」より)
振付・装置・照明・衣裳:ジョン・ノイマイヤー
音楽:アルヴォ・ペルト
アレッサンドラ・フェリ
アレクサンドル・トルーシュ
カレン・アザチャン
マルク・フベーテ
カーステン・ユング
♦上演時間♦
第1部 15:00 - 15:45
休憩 15分
第2部 16:00 - 16:30
休憩 15分
第3部 16:45-17:20
2019年8月 3日
〈フェリ、ボッレ&フレンズ〉Aプロ 8月3日(土)13:00 開演のキャスト
♦主な配役♦
― 第1部 ―
「カラヴァッジオ」
振付:マウロ・ビゴンゼッティ
音楽:ブルーノ・モレッティ(クラウディオ・モンテヴェルディより)
メリッサ・ハミルトン
ロベルト・ボッレ
「フォーリング・フォー・ジ・アート・オブ・フライング」
振付:ナタリア・ホレチナ
音楽:ヨハン・セバスティアン・バッハ
シルヴィア・アッツォーニ
アレクサンドル・リアブコ
「ボレロ」
振付:ローラン・プティ
音楽:モーリス・ラヴェル
上野水香
マルセロ・ゴメス
― 第2部 ―
「アミ」
振付:マルセロ・ゴメス
音楽:フレデリック・ショパン
マルセロ・ゴメス
アレクサンドル・リアブコ
「クオリア」
振付:ウェイン・マクレガー
音楽:スキャナー
メリッサ・ハミルトン
ロベルト・ボッレ
「アルルの女」
振付:ローラン・プティ
音楽:ジョルジュ・ビゼー
シルヴィア・アッツォーニ
アレクサンドル・リアブコ
― 第 3 部 ―
「マルグリットとアルマン」
振付:フレデリック・アシュトン
音楽:フランツ・リスト
マルグリット:アレッサンドラ・フェリ
アルマン:ロベルト・ボッレ
アルマンの父:マルセロ・ゴメス
公爵:アレクサンドル・リアブコ 他
ピアノ:フレデリック・ヴァイセ=クニッター (「アミ」 「マルグリットとアルマン」)
※その他の作品は、特別録音による音源を使用します。
♦上演時間♦
第1部 13:00 - 13:45
休憩 15分
第2部 14:00 - 14:35
休憩 20分
第3部 14:55 - 15:30
〈フェリ、ボッレ&フレンズ〉Bプロ 8月3日(土)18:00 開演のキャスト
♦主な配役♦
― 第1部 ―
「バーンスタイン組曲」
振付・装置デザイン:ジョン・ノイマイヤー
音楽:レナード・バーンスタイン
(ラインハルト・ヴォルフによるニューヨークの写真、ケン・ヘイマン、ルース・オーキン、ホワイトストーンによるポートレイトを使用)
衣裳:ジョルジオ・アルマーニ
「ア・リトル・ビット・イン・ラヴ」
シルヴィア・アッツォーニ、アレクサンドル・トルーシュ、カーステン・ユング
「ロング・ノート・ラグ」
アレクサンドル・トルーシュ、カーステン・ユング
「ロンリー・タウン」
アレッサンドラ・フェリ、マルク・フベーテ、アレクサンドル・リアブコ
「シンプル・ソング」
アレクサンドル・リアブコ、アレクサンドル・トルーシュ
「リベルタンゴ」
振付:高岸直樹
音楽:アストル・ピアソラ
上野水香
マルセロ・ゴメス
「オルフェウス」より パ・ド・ドゥ
振付・演出・衣裳・照明デザイン:ジョン・ノイマイヤー
音楽:イーゴリ・ストラヴィンスキー
ハインリヒ・ビーバー、ピーター・プレグヴァド、アンディ・パートリッジ
シルヴィア・アッツォーニ
ロベルト・ボッレ
― 第2部 ―
「TWO」
振付:ラッセル・マリファント
音楽:アンディ・カウトン
照明デザイン:マイケル・ハルズ
ロベルト・ボッレ
「アモローサ」
振付:リカルド・グラツィアーノ
音楽:アントニオ・ヴィヴァルディ
シルヴィア・アッツォーニ
マルセロ・ゴメス
「作品100~モーリスのために」
振付・演出:ジョン・ノイマイヤー
音楽:サイモン&ガーファンクル
ロベルト・ボッレ
アレクサンドル・リアブコ
― 第 3 部 ―
「フラトレス」(「ドゥーゼ」より)
振付・装置・照明・衣裳:ジョン・ノイマイヤー
音楽:アルヴォ・ペルト
アレッサンドラ・フェリ
アレクサンドル・トルーシュ
カレン・アザチャン
マルク・フベーテ
カーステン・ユング
♦上演時間♦
第1部 18:00 - 18:45
休憩 15分
第2部 19:00 - 19:30
休憩 15分
第3部 19:45-20:20
2019年8月 1日
〈フェリ、ボッレ&フレンズ〉Aプロ 8月1日(木)のキャスト
♦主な配役♦
― 第1部 ―
「カラヴァッジオ」
振付:マウロ・ビゴンゼッティ
音楽:ブルーノ・モレッティ(クラウディオ・モンテヴェルディより)
メリッサ・ハミルトン
ロベルト・ボッレ
「フォーリング・フォー・ジ・アート・オブ・フライング」
振付:ナタリア・ホレチナ
音楽:ヨハン・セバスティアン・バッハ
シルヴィア・アッツォーニ
アレクサンドル・リアブコ
「ボレロ」
振付:ローラン・プティ
音楽:モーリス・ラヴェル
上野水香
マルセロ・ゴメス
― 第2部 ―
「アミ」
振付:マルセロ・ゴメス
音楽:フレデリック・ショパン
マルセロ・ゴメス
アレクサンドル・リアブコ
「クオリア」
振付:ウェイン・マクレガー
音楽:スキャナー
メリッサ・ハミルトン
ロベルト・ボッレ
「アルルの女」
振付:ローラン・プティ
音楽:ジョルジュ・ビゼー
シルヴィア・アッツォーニ
アレクサンドル・リアブコ
― 第 3 部 ―
「マルグリットとアルマン」
振付:フレデリック・アシュトン
音楽:フランツ・リスト
マルグリット:アレッサンドラ・フェリ
アルマン:ロベルト・ボッレ
アルマンの父:マルセロ・ゴメス
公爵:アレクサンドル・リアブコ 他
ピアノ:フレデリック・ヴァイセ=クニッター (「アミ」 「マルグリットとアルマン」)
※その他の作品は、特別録音による音源を使用します。
♦上演時間♦
第1部 19:00 - 19:45
休憩 15分
第2部 20:00 - 20:35
休憩 20分
第3部 20:55 - 21:30