公演情報: 2011年6月アーカイブ


2週間後に開幕を控えた<マニュエル・ルグリの新しき世界II>に出演する、ウィーン国立バレエ団のリュドミラ・コノヴァロワとニーナ・ポラコワが、6月28日に行われた2010/2011シーズン最終公演である<ヌレエフ・ガラ>の終演後、プリンシパルに昇格しました。


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シーズン最後を飾る<ヌレエフ・ガラ>には、マニュエル・ルグリも出演し、ニーナ・ポワコワと「イン・ザ・ナイト」、「マノン」を披露しました。
昨年、ウィーン国立バレエ団の芸術監督就任したルグリは、2010/2011シーズンに8つの初演を行いレパートリーを一新。ウィーン国立バレエ団に新しい風を吹き込むとともにウィーン観客から絶大な支持を集め、芸術監督として最初のシーズンを成功裏に終えました。
この1年間のウィーンでの経験は、ダンサーとしてのマニュエル・ルグリに更なる充実をもたらしているに違いありません。
<マニュエル・ルグリの新しき世界II>にどうぞご期待ください!

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photos:Wiener Staatsballett


▽<マニュエル・ルグリの新しき世界II>Aプロ公演概要
http://www.nbs.or.jp/stages/1107_legris_a/index.html

▽<マニュエル・ルグリの新しき世界II>Bプロ公演概要
http://www.nbs.or.jp/stages/1107_legris_b/index.html



11-06.29Giselle.jpgこのたび、あでやかなマリンスキーの華、ディアナ・ヴィシニョーワ主演「ジゼル」を8月に上演することが決定いたしました。

アルブレヒト役を演じるのは、マニュエル・ルグリも注目している、モスクワ音楽劇場バレエ、プリンシパルのセミョーン・チュージン。
夏の暑さを忘れさせる、麗しきペアが東京バレエ団「ジゼル」に初登場いたします。

チケットは、7月16日(土)より一斉発売となりますが、明後日、7月1日(木)10時より、NBS WEBチケット先行抽選予約の受付を開始いたします(S,A券のみ)。登録料・会費は無料ですので、一斉発売に先駆けて行われる先行抽選予約をぜひご利用ください。


ディアナ・ヴィシニョーワ&セミョーン・チュージン主演
東京バレエ団「ジゼル」


◆公演日:8月17日(水)7:00p.m./8月18日(木)7:00p.m.
◆会場:ゆうぽうとホール(五反田)
◆入場料(税込):S=¥13,000 A=¥11,000 B=¥9,000 C=¥7,000 D=¥5,000
◆前売開始日:7月16日(土)10:00p.m.~


▽公演詳細はこちら>>>


今秋、東日本大震災の復興を願い「HOPE JAPAN TOUR」と銘打った全国ツアーを行うシルヴィ・ギエム。
先日、このツアーに込めた想い、東京公演で踊る作品について電話インタビューでたっぷり語ってくれました。

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「愛する日本のために行動したい、心からそう思ったのです」


11-06.24_01.JPG-----東日本大震災後、4月6日にパリでいち早くチャリティ・ガラ「HOPE JAPAN」公演が開催され、ギエムさんはその発起人の一人だったと伺っています。開催のいきさつ、この公演に込めた思いを教えてください。

 フォーサイスとの新作準備中に震災を知りました。最初はショックで呆然としていたのですが、被害の甚大さを知るにつれ何かしなければと思いました。シャンゼリゼ劇場が中止された日本人アーティストの公演日を提供してくれ、私はアクラム(・カーン)とニコラ(ル・リッシュ)を誘いました。フォーサイスは彼のカンパニーの島地保武さんを推薦してくれました。
 私は日本のいろいろな場所で踊り、たくさん旅もしました。私は日本に愛と恩義を感じているので、心から日本のために行動したい。このような状況だからこそ、私は日本に行きたいのです。


-----Aプロでは、アシュトン「田園の出来事」とマクミラン「マノン」という両極端とも言える作品を踊られますね。

 「田園...」はとても知的で演劇的。ノスタルジックな雰囲気のなか、視線や手、吐息などのディテール、緻密な振付からさまざまな感情や思いが溢れ出ます。「マノン」は壮絶で悲愴な非日常の次元に感情を運ぶ作品。振付も幅広く非常にフィジカル。スタイルは全く違っても、共に考え抜かれ、強く胸を打ちます。


-----Bプロ2作品は日本初演です。マッツ・エックの「アジュー」はあなたのソロと映像を巧みに組み合わせた独創的な作品です。どのように制作は進行しましたか?最初に二人で方向性を相談したのでしょうか?

11-06.24_02.jpg いいえ、全く!私は最初に電話で彼に「何でも好きに創って」と頼んだだけ。数週間後に彼が一人で全部創り上げたものを、スタジオで一緒に調整・変更しました。私からの提案はなし。マッツといるとダンサーは謙虚に学ぶのです。作品から彼のヴィジョンを知るのは、とても幸せ。彼が伝えたい思いが、ごまかしや余計なものを一切省きシンプルに表現されているので、踊っていると真実に近づく印象を受けます。純粋で人間的な感情やイメージを放つダンスで、インパクトは強烈です。


-----7月にロンドンで初演されるフォーサイスの新作について伺います。24年前のパリ・オペラ座「イン・ザ・ミドル・サムワット・エレヴェイテッド」以来の顔合せですが、違いはありましたか?24年ぶりのコラボレーションの様子、どんな作品になるのかを教えてください。

 彼は永遠の少年。仕事やダンスへの姿勢や情熱は、24年前と全く同じでした。まず彼が出すテーマ―5秒間の3つのパなどの動き―から非常に数学的な操作、具体的なパの実験、インプロヴィゼーションを行い、ダンサー側の提案やインプロを彼が選択し、対話を通して磨き上げます。彼は過去のダンスの動きから全く新しい思考や身体を生み出す振付家。過去と未来、多様なものの"ターニングポイント"にある、フィジカルでグラフィックで、幾何学的な驚くべき作品になります。

インタビュー・文:岡見さえ(舞踊評論家)

photo:Kiyonori Hasegawa(田園の出来事)、Lesley Leslie Spinks(アジュー)



◆シルヴィ・ギエム オン・ステージ2001 公演情報ページ>>>

 <マニュエル・ルグリの新しき世界II>の出演者が下記のとおり変更となりなりました。東日本大震災および福島第一原子力発電所の事故の影響から、このような大幅な出演者、プログラム変更が生じましたことを心よりお詫び申し上げます。
 一度はこの公演自体を中止せざるを得ないところまで追い込まれておりましたが、マニュエル・ルグリの粘り強い情熱が、この公演を実現に導きました。原発事故の影響を危惧し来日を断念したのは、オレリー・デュポン、イルゼ・リエパ、およびウィーン国立バレエ団のオルガ・エシナ、マリア・ヤコヴレワ、キリル・クルラーエフ、エノ・ペシ。また、ロマン・ラツックとウラジーミル・シショフは怪我のために来日できなくなりました。代わりまして新たに、マリア・アイシュヴァルト、バルボラ・コホウトコヴァ、ドミトリー・グダノフ、ウィーン国立バレエ団からは木本全優が出演いたします。この出演者の変更にともない、プログラムも変更となります。
 マニュエル・ルグリは次のメッセージを寄せておりますが、この困難な時期における氏の尽力に感謝するとともに、皆さまにおかれましても、このような事情をご賢察いただき、なにとぞご了承をたまわりますようお願い申し上げます。

公益財団法人日本舞台芸術振興会
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マニュエル・ルグリからのメッセージ


日本の愛するファンの皆様へ

それぞれのダンサーが来日するか否かを自身で決定するという厳しい状況の中、予定していたプログラムと出演ダンサーを変更せざるを得なかったことを遺憾に思います。

しかし、私は日本の皆様への愛情と支援の気持ちを表すため、ぜひとも来日したいと願い、その気持ちを共にする仲間のダンサーたちが私と一緒に来日してくれることになりましました。
プログラムは当初私が思い描いていた《マニュエル・ルグリの新しき世界》ではなくなってしまいましたが、最高のパフォーマンスを披露しようというダンサーたちの熱い想いと団結力を証明するものに変わりはありません。

オレリー・デュポンの代役をマリア・アイシュヴァルトに依頼したことで、私がオネーギンとして最初に踊ったタチヤーナと、再び踊る機会を得ることになりました。
フリーデマン・フォーゲル、ドミトリー・グダノフ、パトリック・ド・バナが参加します。また、ウィーン国立バレエ団のソリストからリュドミラ・コノヴァロワ、ニーナ・ポラコワ、デニス・チェリェヴィチコ、ミハイル・ソスノフスキー、そして同バレエ団で最も才能あふれる日本人ダンサー、木本全優を皆様にご紹介いたします。
そして、魅力的な個性を持つバルボラ・コホウトコヴァも加わってくれることになりました。
吉岡美佳、上野水香をはじめとする東京バレエ団がプログラムに理想的な輝きを添えてくれるでしょう。

大きな悲劇に見舞われたにもかかわらず、皆様がこれまでと同じように公演にお運びくださることを信じております。 皆様にお目にかかれるのを楽しみにしています。
心からの賞賛と敬意を込めて マニュエル・ルグリ
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<マニュエル・ルグリの新しき世界II>

■出演者

マニュエル・ルグリ ウィーン国立バレエ団 芸術監督
☆マリア・アイシュヴァルト シュツットガルト・バレエ団 プリンシパル
☆バルボラ・コホウトコヴァ ウィーン国立バレエ団 ゲスト・ソリスト
フリーデマン・フォーゲル シュツットガルト・バレエ団 プリンシパル
☆ドミトリー・グダノフ ボリショイ・バレエ プリンシパル
パトリック・ド・バナ 振付家、ダンサー

リュドミラ・コノヴァロワ ウィーン国立バレエ団 ソリスト
ニーナ・ポラコワ ウィーン国立バレエ団 ソリスト
デニス・チェリェヴィチコ  ウィーン国立バレエ団 ソリスト
ミハイル・ソスノフスキー ウィーン国立バレエ団 ソリスト
☆木本全優 ウィーン国立バレエ団 準ソリスト

※☆が新しく加わったダンサー

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■プログラム

<Aプロ>
7月13日(水) 6:30p.m./7月16日(土) 2:00p.m.

「ホワイト・シャドウ」
振付:パトリック・ド・バナ
音楽:アルマン・アマー
衣裳:髙井秀樹(Stodja)

マニュエル・ルグリ、パトリック・ド・バナ
吉岡美佳、上野水香、西村真由美 ほか東京バレエ団

「海賊」
振付:マリウス・プティパ
音楽:リッカルド・ドリゴ

リュドミラ・コノヴァロワ、デニス・チェリェヴィチコ

「マノン」 第1幕のパ・ド・ドゥ
振付:ケネス・マクミラン
音楽:ジュール・マスネ

バルボラ・コホウトコヴァ、フリーデマン・フォーゲル

「アレポ」
振付:モーリス・ベジャール
音楽:シャルル・グノー/ユーグ・ル・バル、エリザベット・クーパー

ミハイル・ソスノフスキー

「ラ・シルフィード」 第2幕
振付:ピエール・ラコット(タリオーニ版に基づく)
音楽:ジャン=マドレーヌ・シュナイツホーファー)

ニーナ・ポラコワ、木本全優、
ほか東京バレエ団

「白鳥の湖」より、"黒鳥のパ・ド・ドゥ"
振付:マリウス・プティパ/ルドルフ・ヌレエフ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー

リュドミラ・コノヴァロワ、ドミトリー・グダノフ、ミハイル・ソスノフスキー

「ファンシー・グッズ」
振付:マルコ・ゲッケ
音楽:サラ・ヴォーン(「ハイファイ」「ウェイヴ」)

フリーデマン・フォーゲル ほか

「オネーギン」第3幕のパ・ド・ドゥ
振付:ジョン・クランコ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー

マリア・アイシュヴァルト、マニュエル・ルグリ


<Bプロ> 7月15日(金) 6:30p.m./7月17日(日) 2:00p.m./7月18日(月・祝) 2:00p.m. 

「ビフォア・ナイト・フォール」
振付:ニル・クリスト
音楽:ボフスラフ・マルティヌ

ニーナ・ポラコワ、ミハイル・ソスノフスキー
東京バレエ団

「ドン・キホーテ」
振付:マリウス・プティパ/ルドルフ・ヌレエフ
音楽:ルドヴィク・ミンクス

リュドミラ・コノヴァロワ、デニス・チェリェヴィチコ

「モペイ」
振付:マルコ・ゲッケ
音楽:C.P.E.バッハ

木本全優

「椿姫」 第2幕のパ・ド・ドゥ
振付:ジョン・ノイマイイヤー
音楽:フレデリック・ショパン

マリア・アイシュヴァルト、フリーデマン・フォーゲル

「クリアチュア」
振付:パトリック・ド・バナ
音楽:デム・トリオ(トルコの伝統音楽)、マジード・ハラジ、ダファー・ヨーゼフ

上野水香、パトリック・ド・バナ

「マノン」 第1幕のパ・ド・ドゥ
振付:ケネス・マクミラン
音楽:ジュール・マスネ

ニーナ・ポラコワ、マニュエル・ルグリ

「サイレント・クライズ」
振付:パトリック・ド・バナ
パトリック・ド・バナ

「グラン・パ・クラシック」
振付:ヴィクトール・グゾフスキー
音楽:フランソワ・オーベール

リュドミラ・コノヴァロワ、ドミトリー・グダノフ

「カノン」
振付:イリ・ブベニチェク
音楽:パッヘルベル、J.S.・.バッハ、ホフステッター、オットー・ブベニチェク

デニス・チェリェヴィチコ、ミハイル・ソスノフスキー、木本全優

「チャイコフスキー・パ・ド・ドゥ」
振付:ジョージ・バランシン
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー

バルボラ・コホウトコヴァ、フリーデマン・フォーゲル

「オネーギン」第3幕のパ・ド・ドゥ
振付:ジョン・クランコ
音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー

マリア・アイシュヴァルト、マニュエル・ルグリ

※表記の出演者・演目は2011年6月21日の予定です。 
※演奏は「椿姫」はピアノ、その他はすべて特別録音によるテープを使用します。

今秋開催されるバイエルン国立歌劇場日本公演の記者会見に出席するため、ケント・ナガノ音楽総監督が来日します。
日系三世であるケント・ナガノ氏は、何か日本のためにしたいと強く希望し、急遽、このチャリティ・コンサートの開催が決定しました。収益金は全額、被災地の子供たちのための楽器購入費に役立てていただく予定です。
チケットは、5月26日(木)10時より、NBSチケットセンター(電話予約)、NBS WEBチケット、イープラス、チケットぴあにて発売いたします。

[6/1追記]
本コンサートの収益金ならびに当日会場でお預かりした義援金は、東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手県大槌町の教育委員会を通じて、8月に仮設校舎が完成予定の小中学校5校の楽器購入費に役立てていただくことになりました。


nbspress.com.jpgバイエルン国立歌劇場 音楽総監督 ケント・ナガノ急遽来日!
「ケント・ナガノ、青学オケを振る」
東日本大震災復興支援チャリティ・コンサート



指揮:ケント・ナガノ(バイエルン国立歌劇場音楽総監督)

管弦楽:青山学院管弦楽団

メゾ・ソプラノ:藤村実穂子(特別出演)

※当初出演が予定されていた中村恵理は、バイエルン国立歌劇場の都合により藤村実穂子に変更になります。ご了承ください。

【公演日時】2011年 6月5日(日) 午後3時開演(午後2時開場)

【会場】青山学院講堂(渋谷)
    JR山手線、東急線、京王井の頭線「渋谷駅」宮益坂方面の出口より徒歩約20分
    地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩約10分

【プログラム】
 ●バッハ:フーガの技法(野平一郎編曲)
 ●ベンテュス編曲:5つの日本歌曲(メゾ・ソプラノ:藤村実穂子)
  「赤い靴」 作詞:野口雨情、作曲:本居長世
  「赤とんぼ」 作詞:三木露風、作曲:山田耕筰
  「七つの子」 作詞:野口雨情、作曲:本居長世
  「夕焼け小焼け」 作詞:中村雨紅、作曲:草川信
  「青い眼の人形」 作詞:野口雨情、作曲:本居長世
 ●ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」

【入場料(税込)】¥1,500(全席自由席) *未就学児童の入場はお断りいたします。

【前売開始日】2011年5月26日(木)10:00a.m.〜

【前売所】
 ●NBSチケットセンター 03-3791-8888
 ●NBS WEBチケットサービス  
 ●e+(イープラス) http://eplus.jp/ (PC&携帯) 
 ●チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード141-234) http://pia.jp/t/ (PC&携帯)

【お問い合わせ】NBSチケットセンター 03-3791-8888 


【主催】青山学院管弦楽団
【共催】日本経済新聞社/公益財団法人日本舞台芸術振興会

エディタ・グルベローヴァ オペラ・アリアの夕べ


Gruberova08-no.0067(photo_K.Hasegawa).jpg■公演日:2011年10月9日(日) 6:00p.m.

■会場:サントリーホール

■予定される曲目

◇W.A.モーツァルト:
歌劇『後宮からの逃走』より序曲(オーケストラ)
歌劇『後宮からの逃走』より"あらゆる苦しみが"(グルベローヴァ)

◇G.ドニゼッティ:
歌劇『ロベルト・デヴェリュー』より序曲(オーケストラ)
歌劇『ランメルモールのルチア』より狂乱の場 "苦しい涙を流せ" (グルベローヴァ)

◇G.ロッシーニ:
歌劇『ウィリアム・テル』より舞踏音楽(オーケストラ)

◇G.ドニゼッティ:
歌劇『ルクレツィア・ボルジア』より"息子が!息子が!誰か!~彼は私の息子でした"(グルベローヴァ)

◇A.トマ:
歌劇『レーモン』より序曲(オーケストラ)

◇V.ベッリーニ:
歌劇『清教徒』より"あなたの優しい声が" (グルベローヴァ)

◇A.ポンキエッリ:
歌劇『ラ・ジョコンダ』より「時の踊り」(オーケストラ)

◇G.ヴェルディ:
歌劇『椿姫』より"ああ、そはかの人か~花から花へ" (グルベローヴァ)

※演奏順不同。
※上記の曲目は2011年5月31日現在の予定です。曲目は演奏者の都合により変更になることがあります

■指揮:アンドリー・ユルケビッチ
■管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

■入場料(税込)
S=¥22,000 A=¥19,000 B=¥16,000 C=¥13,000 D=¥9,000 

■前売開始日:6月25日(土)10:00a.m.より

■NBS WEBチケットサービス 先行抽選予約:6月7日(火)10:00~6月17日(金)18:00

※未就学児童のご入場はお断りします。


■お問い合わせ:NBSチケットセンター TEL03-3791-8888 (平日10:00~18:00、土曜10:00~13:00)


■全国公演
10月5日(水) 福岡シンフォニーホール TEL.092-725-9112
10月13日(木) 東京文化会館(主催:都民劇場) TEL.03-3572-4311

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